唱歌 曲名索引
   ■ 唱 歌 (全面改版)

 ◆ 体裁 A5型 (148mm×210mm) 256頁 
 ◆ 価格 800円+税
 ◆ ISBN 978-4-88986-371-0 
 ◆ 初版発行 2009年10月10日



明治・大正・昭和に学校で習った曲を集めました。「唱歌(増訂版)」から大幅に曲の入替をしました。
「美しき」「花」「荒城の月」「故郷」「お正月」「野なかの薔薇」「われは海の子」「橘中佐(上・下)」など、195曲
振りがな付歌詞と数字譜・メロディー譜つき。
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      索 引

   =改版にのみ掲載の曲(26曲)
あ行 か行 さ行 た行 な行
は行 ま行 や行以降
あおげば尊し
青葉茂れる桜井の(桜井の訣別)
青葉の笛
秋のあわれ
あさがお
朝日は昇りぬ
アニーローリー
アマリリス
あられ
哀れの少女
池の鯉
一月一日
一番星みつけた
一寸法師
田舎の四季
田舎の冬
ウォーターロー
うぐいす
うさぎ
うさぎとかめ
牛若丸
美しき
美しき天然
うみ(うみはひろいな〜)
(松原遠く〜)
うらしまたろう(〜助けた亀に)
浦島太郎(〜こどものなぶる)
遠足
おうま
近江八景
大江山
幼き頃の思い出
お正月
お玉じゃくし
おつきさま
朧月夜
思い出
織り成す錦
かえるとくも
案山子
かくれんぼ
風車
霞か雲か
数えうた
かたつむり
鎌倉
川中島
菅公
菊の花(見事に咲いた〜)
菊の花(きれいな花よ〜)
紀元節
汽車
汽車の旅
寄宿舎の古釣瓶
きたえる足
木の葉
漁業の歌
きんたろう
月下懐郷
元寇
こいのぼり(やねよりたかい〜)
こいのぼり(お日さまのぼる〜)
鯉のぼり(いらかの波と〜)
荒城の月
こうま
五月の歌
小狐
故郷の空
故郷の廃家
故郷を離るる歌
児島高徳
湖上の月
木の葉
金剛石
才女
さくら
桜井の訣別(青葉茂れる桜井の)
さるかに
三才女
さんぽ(散歩唱歌)
四季の雨
四季の月
四条畷
七里ヶ浜の哀歌
シューベルトの子守歌
秋夜懐友
真珠
水師営の会見
スキー( ツツラ ツツツウ・・・)
スキー( 山はしろがね・・・)
スキーの歌
進め進め
すずめのおやど
皇御国(すめらみくに)
戦友
早春賦
大黒さま
太平洋
田植
たこのうた
田道間守
橘中佐(上)
橘中佐(下)
たなばたさま(ささの葉さらさら〜)
ダニューブ河の漣
茶摘
チューリップ
蝶々
追憶
月に寄す
月見草
つりがね草
鉄道唱歌(東海道編)
手まり歌
電車
電車ごっこ(昭和7年)
電車ごっこ(昭和16年)
電車唱歌
天長節
灯台守
動物園
とけいのうた
どんぐりころころ
とんび
那須与一
夏の曙
夏は来ぬ
二宮金次郎
庭の千草
人形
眠りの精
野菊
野なかの薔薇(ウェルナー)
箱根八里
羽衣
(ぽっぽっぽ〜)
鳩ぽっぽ(鳩ぽっぽ〜)
(春のうららの〜)
はなさかじじい
花火
埴生の宿
母の歌(母こそは〜)
浜辺の歌
春が来た
春風
春の小川
春の野
ひなまつり(赤いもうせん〜)
日の丸の旗
ひばり
ひよこ
鵯越(ひよどりごえ)
広瀬中佐
ふじの山
婦人従軍歌
舟あそび
船子
冬景色
冬の星座
冬の夜
ブラームスの子守歌
故郷
ぶんぶんぶん
兵隊さん
星の界
蛍の光
ほととぎす
ポプラ
牧場の朝
真白き富士の根
松島
水あそび
妙義山
見わたせば
麦刈
虫の楽隊
虫のこえ
むすんでひらいて
村の鍛冶屋
村祭
明治節
紅葉
ももたろう(ももから生まれた〜)
桃太郎(桃太郎さん〜)
森の小鳥
やさしの山吹
山の歌
夜汽車
夜の梅
漁船
旅愁
旅泊
ローレライ
若葉
わかれ
ワシントン
われは海の子