日本と世界の 愛唱名歌集 −増訂版−

 ◆ 体裁 文庫型 (110mm×151mm) 480頁 
 ◆ 価格 800円+税
 ◆ ISBN 978-4-88986-375-8 
 ◆ 初版発行 2010年8月15日

これまでにもご好評いただいてきた日本と世界の愛唱名歌集』に16曲追加し、リニューアル。なつかしい童謡、唱歌、寮歌、日本と外国の名歌や国歌など、337曲の携帯用文庫本型。
   
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      索 引

   =増訂版にのみ掲載の曲(16曲)
あ行 か行 さ行 た行 な行
は行 ま行 や行 ら行・わ行
あゝ 玉杯に花うけて
アイ アイ アイ
愛の喜び
アイルランドの子守歌
アヴィニョンの橋の上で
青い眼の人形
あおげば尊し
赤い靴
赤いサラファン
赤い鳥小鳥
赤い帽子白い帽子
赤とんぼ
秋の月
秋の夜半
朝だ元気で
あざみの歌
アニー ローリー
あの町この町
アフトン川の流れ
アメイジング・グレイス
あめふり
雨降りお月
アリラン
主人は冷き土の下
アルプス一万尺
アロハ オエ
あわて床屋
あんたがたどこさ
いい日旅立ち
家路
一月一日
一寸法師
上を向いて歩こう
ヴォルガの舟歌
うさぎ
うさぎとかめ
兎のダンス
牛若丸
歌声ひびく
歌のつばさ
美しい空
美しき
海に来たれ
浦島太郎
うるわしのやしの島
うれしいひな祭り
エレジー
王の行進
大きな栗の木の下で
大きな古時計
おゝ スザンナ
オー ソレ ミオ
おゝ ひばり
おゝ ブレネリ
おゝ 牧場はみどり
オーラ リー
オールド ブラック ジョー
おさるのかごや
おつかいありさん
乙女の願い
朧月夜
おもいでのアルバム
おもちゃのマーチ
お山の大将
女心の歌
かあさんの歌
蛙の笛
帰れソレントへ
案山子
学生時代
崖の上のポニョ
かごめかごめ
霞か雲か
かぞえうた
かたつむり
カチューシャ
カチューシャの唄
かなりや
神のみ子は
かもめの水兵さん
かやの木山
からたちの花
カロ ミオ ベン
かわいいかくれんぼ
カントリー・ロード
乾杯の歌
汽車
汽車ポッポ
帰省
北上夜曲
気のいいあひる
希望のささやき
君よ知るや南の国
今日の日はさようなら
きよしこの夜
禁じられた遊び
きんたろう
金髪のジェニー
草競馬
靴がなる
グッドバイ
グノーのアヴェ マリア
グリーンスリーヴス
車にゆられて
紅萌ゆる岡の花
黒い瞳の
ケンタッキーの我が家
鯉のぼり
荒城の月
五月の歌
黄金虫
故郷の空
故郷の廃家
故郷の人々
故郷を離るる歌
漕げよマイケル
心の窓にともし灯を
コサックの子守歌
秋桜(コスモス)
この広い野原いっぱい
この道
小諸なる古城のほとり
ゴンドラの唄
さくら貝の歌
さくらさくら
サッちゃん
里の秋
さらばナポリ
サンタルチア
シェリト リンド
叱られて
四季の歌
静かな湖畔
しゃぼん玉
十五夜お月さん
シューベルトのアヴェ マリア
シューベルトの子守歌
シューベルトのセレナーデ
城ヶ島の雨
証城寺の狸囃子
ジョスランの子守歌
白菊の歌
白雲なびく
知床旅情
白いブランコ
白銀の糸
白ばらの匂う夕べは
ジングル ベル
真実の愛
ずいずいずっころばし
ステンカ ラージン
砂山 (曲/山田耕筰)
砂山 (曲/中山晋平)
背くらべ
聖者の行進
聖夜
惜別の歌
船頭小唄
船頭さん
千の風になって
線路はつづくよどこまでも
草原情歌
ぞうさん
早春賦
ソルベーグの歌
大こくさま
太湖船
たきび
たなばたさま
楽しき農夫
谷間のともしび
旅立ちの日に
たゆとう小舟
誰もいない海
たわらはごろごろ
小さい秋見つけた
茶摘
中国地方の子守歌
蝶々
チリビリビン
チロルの子守歌
ちんちん千鳥
追憶
月の沙漠
月見草の花
翼を下さい
手紙 −拝啓 十五の君に−
デカンショ節
手のひらを太陽に
出船
出船の港
てるてる坊主
峠のわが家
TOMORROW
遠き山に日は落ちて
遠くへ行きたい
通りゃんせ
時計台の鐘
どこかで春が
どじょっこふなっこ
ドナウ川の漣
ともしび
トラジ
トラン ブーラン
トロイカ
どんぐりころころ
とんぼのめがね
汝が友
仲よし小道
嘆きのセレナータ
なつかしのヴァージニア
夏の思い出
夏は来ぬ
七つの子
平城山(ならやま)
ニーナ
庭の千草
人形
眠りの精
野菊
野なかの薔薇 (曲/ウェルナー)
野に咲く花のように
野薔薇 (曲/シューベルト)
野ばら (曲/山田耕筰)
バイカル湖のほとり
箱根八里
初恋
花かげ
花咲爺
花の街
花まつり
花嫁人形
埴生の宿
母が教えた歌
波浮の港
浜千鳥
浜辺の歌
遙かな友に
バルカンの星の下に
春の歌 (曲/草川 信)
春の唄 (曲/内田 元)
春の小川
春の日の花と輝く
春爛漫の花の色
悲歌
ピクニック
久しき昔
人を恋うる歌
ひらいたひらいた
琵琶湖周航の歌
富士の山
フニクリ フニクラ
冬景色
冬の星座
冬の夜
ブラームスの子守歌
故郷
ふるさとの
ブンガワン ソロ
ヘイ ムイ ヤシネック
ペチカ
紅屋の娘
鉾をおさめて
星かげさやかに
星の界
菩提樹
蛍の光
北帰行
ほととぎす
ホフマンの舟歌
まあるいいのち
マイ ボニー
マギー若き日の歌を
ます
待ちぼうけ
マリア マリ
みかんの花咲く丘
水色のワルツ
都ぞ弥生の
都の西北
麦打ち歌
虫のこえ
むすんでひらいて
村の鍛冶屋
村の娘
村祭
めえめえ児山羊
めだかの学校
燃えろよ燃えろ
モーツァルトの子守歌
もずが枯木で
モスクワ郊外の夕べ
紅葉
樅の木
桃太郎
森の熊さん
森の水車
森へ行きましょう
もろびとこぞりて
やさしき愛の歌
椰子の実
山小舎の灯
山寺の和尚さん
山の一日
山の歌
山のロザリア
暗路(やみじ)
夕日
夕焼小焼
雪の降る町を
雪山讃歌
夢路より
夢のお馬車
ゆりかご
揺籃のうた
夜明けのうた
宵待草
四つ葉のクローバー
夜の調べ
よろこびの歌
ラ クカラーチャ
ラサ サヤン ゲ
ラ パロマ
ラルゴ (木陰にて)
旅愁
流浪の旅
ローレライ
ロッホ ローモンド
ロンドンデリーの歌
ロンドン橋
若き血
わが悩み知り給う
若者たち
別れ
わらの中の七面鳥
童神 −天の子守唄−
われは海の子